プロフィール

下田寛
名前下田 寛(しもだ ひろし)
生年月日1979年(昭和54年)9月28日 鹿児島県生まれ
血液型O型 天秤座
学歴東明館中学校・高等学校
愛知学院大学 文学部心理学科 卒業(2002年(平成14年)3月)
経歴会社員(営業)
衆議院議員秘書
鳥栖市議会議員(H21.11~H31.3 3期)
佐賀県議会議員(H31.4~ 現在2期目)
資格高等学校教諭一種免許状(公民)
趣味硬式テニス/フルマラソン(さが桜マラソン4回完走)/ジャズ鑑賞
好きな食べ物チョコレート
好きな漫画キングダム
座右の銘則天去私(そくてんきょし)

・役職

佐賀県議会 総務常任委員会 委員
佐賀県議会 高等教育問題対策等特別委員会 委員長
会派「県民ネットワーク」
林英臣政経塾 塾士
龍馬プロジェクト全国会 会員
本鳥栖町 顧問
水影天神社 宮総代

・政治家を志したきっかけ

大学時代に児童養護施設でお手伝いをしていたこと。子供達が夢を叶える為には、制度を変えていかなければならないと強く思ったことが原点です。

・あゆみ

生まれてから~小学2年(東京)
母の実家である鹿児島県薩摩川内市で生まれ、すぐに父の勤務先の東京都北区赤羽の宿舎へ。荒川の河川敷で野球をしたり、児童館で遊び回ったりした幼少期。

小学2年~小学6年(久留米)
福岡県久留米市に引っ越し、久留米市立上津小学校へ転校。田んぼや山や川を駆け回る、やんちゃな小学生。

中学校~高校
東明館中学校に入学し、自分を模索する時期。二度のカナダ研修を経て、高校3年で心理学を志す。硬式テニス部のエースとして佐賀県ベスト8。高校2年で基山町に引っ越し佐賀県民に。

大学時代
愛知学院大学文学部心理学科へ。児童養護施設に通い、子供達と触れ合う。BigBand部ではトランペットを吹き、部長を務める。

社会人(22才~25才)
福岡で営業マンに。2003年の総選挙をきっかけに、衆議院議員秘書として政治の道へ。

秘書時代(25才~30才)
鳥栖の事務所を拠点に活動。「政治の原点は人」であることを学ぶ。

鳥栖市議会議員(30才~39才)
当時最年少で当選し、3期務める。地域や政党を越えた同志と出会う。

佐賀県議会議員(39才~)
故・原康彦県議の「政治は愛~今を見据えて未来を創る」という理念を引き継ぎ、立候補・当選。


・理念

政治の根幹は「人」です。人それぞれの家族や地域こそが大切であり、その中で「感謝・礼儀・思いやり」の精神を大前提に、地域から育むまちづくりこそが、佐賀県や日本を包み、世の中を救う鍵となると確信しております。

孤独で苦しんでいる人や、愛する家族や地域を守っている人など、まずは身近にいる人達とかけがえのない時間・空間を育み、お互いに「命と心」を育める環境を徹底して創ってまいります。

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